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学院関連企業授業

学院関連企業授業

社会の第一線で活躍する専門家が選ぶ
実践的な「経営の視点、社会の視点」

野村総合研究所

日本を代表するシンクタンク、(株)野村総合研究所(NRI)は、常に劇的に変化する世界経済・社会の最前線で、調査・分析・コンサルティング業務を行ってきました。

現役コンサルタントでもある講師陣と共に、激動の時代におかれた経営の視点、産業界や社会を分析する視点を修得します。豊富なフィールドワーク、ケーススタディにより、現場の視点に立った判断能力を養成する授業が展開しています。 「パブリックセクター広報論演習」「広報企画論演習」「国際経営戦略論演習」

株式会社 電通

日本はもとより、世界を代表する広告界のトップに君臨するDENTSU Inc.は、マス4媒体の事業で圧倒的な強さを有しています。激動のメディア業界において常にトップを走り続けた最先端の知見をもとに、海外事業への拡大が進行しつつあります。

現役電通マンでもある講師陣と共に、激動のメディア時代における環境変化に即した、実践的かつ効果的な社会を分析する視点を修得します。豊富な実務ケースと実例により、現場に立つ臨場感と責任感を感じつつ、課題に対する高度な判断能力を養成する授業が展開しています。 「広報・広告産業論演習」

(株)読売新聞社

日本はもとより世界を代表する発行部数を誇る読売新聞社より、第一線で活躍するベテラン・ジャーナリストを招き、政治、経済、国際、社会、写真取材で直面する様々な問題に関して講義を受け、取材の実践法を学習するとともに、記事のまとめ方を実習する。また、新聞社の経営としての側面、さらに新たなメディア環境の中での将来的方向性とジャーナリズムの課題も学習する。「実践的メディア・ジャーナリズム論演習Ⅰ」「実践的メディア・ジャーナリズム論演習Ⅱ」

(株)北海道新聞社

日本を代表するブロック紙である北海道新聞は、道内においては圧倒的なシェアを誇っている。欧米では地域レベルの新聞が一般的であるが、日本ではマスメディア空間の拡大と共に、市民とマスメディアの在り方が再考されつつある。北海道新聞という地域新聞を取り上げ、地域社会とジャーナリズムのあり方を考察する。 「地域ジャーナリズム論演習」